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2009年05月18日

鶏痘の予防接種

今日は鶏痘の予防接種。

昨年冬以降に産まれた子のみだから、そんなにたくさんはいない。

注射だよ・・・注射(−−;;
去年もやったけど、本当に嫌な仕事だぁ(汗

まぁこれでこの夏を安全に過ごせるなら、頑張ってやってあげないとね(汗

posted by 伽羅 at 00:00| Comment(5) | TrackBack(0) | 烏骨鶏の日常
この記事へのコメント
注射って羽根にブスッ!って刺すんでしょう?
「注射」って言うからにはちゃんとした獣医さんがやるんでしょうか?
もし獣医さんに頼むなら、1羽当りいくら掛かるんだろ〜?と疑問
Posted by テン&シマ at 2009年05月20日 00:15
テン&シマさん、こんばんは〜(^^

注射ですよ〜
ブスッ!ですよ〜(^^;;
羽を広げて、一番皮の薄い所に刺します。

注射は旦那と二人で、私が刺す係です(汗
獣医さんに頼んだ事がないので、よくわからんですのぉ(・・ゞ

薬自体は1000羽分で1000円ちょっとだったはず。
専用注射器もあるんですが、ものすごく高いので、縫い針で作って、それでやっています(^^;;
イメージは、BCG注射みたいな感じですな。
Posted by 伽羅@管理人 at 2009年05月20日 19:41
一旦読んだ後、考えてたんです「縫い針で作る?」「BCG?」・・・やっと分かりました。
縫い針をたくさ〜ん並べて(何本位必要なんだろ〜?)丸い形にまとめ、その針の先端を薬剤にポチョッと浸けるんですね?
と言う事は、注射針を翼にブスッ!と貫通させる(突き刺す)訳じゃなく、ポンッ!と当てるだけで良いんですね。
薬剤は獣医師に頼んで買うんでしょうか?
すいません、家でやる予定は無いけど、知識として知って置きたいもので・・・。
Posted by テン&シマ at 2009年05月21日 08:03
テン&シマさん、そんな感じです(・∀・)ノ

針は3本位をまとめ、羽を貫通させますです・・(^^;;
薬液にポチョっと漬けると、針と針の間に薬液の膜ができるので、それを羽に貫通させて身体の中に植えつける、みたいな感じです。
薬液が身体の中に入らないといけないので、貫通させるんですな〜
この貫通の感触がまた・・(−−;;
まぁ鶏さんはあまり痛くないようです。

専用の注射器なら、パチン★と押し付けるだけで嫌な感触なく素早く打てるようなんですけどね(^^;;

一週間位して、カサブタができればOKです(。・ω・)ノ

薬は獣医さんからでないと買えないはずです。時期になるとお願いして取り寄せてもらってますです(^^
Posted by 伽羅@管理人 at 2009年05月21日 09:30
タイオ・クルーズがダイナマイトをロンドンオリンピックのクロージングセレモニーで歌ってた。
Posted by 板野友美 性格 at 2013年06月14日 09:49
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