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2008年04月02日

サボリ?(笑

3号棟2号室の白うこチームや、碁石チャボ、ポーリッシュを見ていると、卵の産み方がわかって面白い(笑

烏骨鶏はたくさんいるから、誰がいつ産んでるのかわからないけど、こやつらは数が少ないから、よ〜〜くわかる。

白うこチームでちゃんとした卵を産んでいるのは、最初からいる2羽だけで、他の雌はまだ卵を産み始めたかまだ産んでいない子だけ。
産み始めの卵はすごく小さいから、産めばすぐわかる。
大人の子が産んだ卵はちゃんと抱いているしね(笑

だいたい3日に1個か2個の卵を産んで、1羽当たり8個位産むと、もう産むのをサボる(笑
いや、サボってる訳じゃないけど( ̄m ̄〃)

それだけ産むと卵を暖め始める。
これは自分が抱くことのできる数だけ産むと、産みやめる訳だ。
自然の摂理はすばらしい。

碁石チャボは、毎日一個ずつ。
やっぱり8個位産んだら産まなくなった。
初めての産卵だから、まだ抱卵はしない。
もしかして、卵を回収しないで置いておけば、抱卵したのか?

ポーリッシユはまだ本当に3個産んだだけの、初心鶏(笑
身体がまだちゃんと大人になりきっていないから、不安定だ。
なんたってまだ5ヶ月だもんねぇ。。
碁石チャボは初卵が10ヶ月過ぎてからだから、ある程度身体もできていたみたいで、初卵から結構安定して産んでいたけど。
ポーリッシュは一日おきにしか産んでいない。
サボルなぁ(笑

ちなみに比内鶏は、結構安定して産んでいる。
3羽雌がいるから、一日3個きっちりと。
たまに休みたくなるのか?何かショックな事でもあったのか?(笑
2個しか産まない日もたまにはある。
でもきちんと産んでいるのはもやっぱりある程度食用の鶏のせいなのかな。
大きいし味は最高だし(〃^▽^〃)
いいねぇ♪比内鶏♪
少し数を増やして、美味しい卵を産んでもらおう(笑
中旬の孵化が楽しみだぁ♪
posted by 伽羅 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 烏骨鶏の卵
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